Monthly Archives: 6月 2015

第54次日本南極地域観測隊 壮行講演会・壮行会

北海道出身あるいは北海道にゆかりがある54次南極観測隊の壮行講演会及び壮行会を開催しました。
今年の54次隊では隊員4名,同行者1名,計5名ですが,出発準備の都合で4名の方の出席をいただきました。
出席された隊員からは,南極での自分のお仕事,最新南極事情などが発表され,OB会会員からは活発な質問やアドバイスがあり,「南極」話に花を咲かせていました。
また,今回は南極観測にご縁がある北大の教員とその方のお声掛けで学生さんが3名参加され,「自分も南極に行きたい!」という声が新鮮で印象的でした。
引き続き,場所を変えて壮行会が行われ,終了時間を忘れるほど盛り上がり,出発隊員とOB会会員との交流が大いにはかられた次第です。

54次隊の方々のご健闘,無事帰国をお祈り申し上げます。


開催日時等
平成24年11月15日(木)

講演会 18:30~20:00
北海道大学学術交流会館 第4会議室

壮行会 20:10~22:30頃
居酒屋 七福神商店西口店

出席者 15名
※残念ながら出席できなかったOB会会員からは,54次隊の健闘を祈るなど激励のメール等を多くいただきました。

【越冬隊】
○(設営・調理) 高沢 直之氏 札幌マタニティ・ウィメンズホスピタル 初参加

【夏隊】
○(研究観測) 深町 康氏 北海道大学低温科学研究所 52次夏
○(設営・輸送) 柏木 隆宏氏 国立極地研究所 51次夏、52次越冬
○(同行者)松村 義正氏 北海道大学低温科学研究所

壮行講演会の様子
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(左から、「会場の様子」、「学生さんから感想を発表」、「深町さん発表」、「松村さん発表」)

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(左から、「高沢さん発表」、「柏木さん発表」、「壮行会の様子」)

南極OB会北海道支部第一回総会報告

平成17年11月26日、南極OB会北海道支部第一回総会が北海道大学百年記念館で行われました。
安藤久男(10次冬)支部長から開会の挨拶と道支部設立の経緯説明などが行われた後、今後の会の運営や平成18年に予定されている南極観測50年記念事業について話し合われました。
総会には14名が参加し、第5次隊隊員から第47次隊隊員まで、さらには第48次隊隊員候補者や今後の南極観測隊参加希望者まで老若幅広い層が参集しました。
総会後、JARE47越冬隊員澤柿氏の壮行会が行われ、今後のOB会の運営や50周年記念事業のこと、南極の思い出話など大いに盛り上がりました。

「南極地域観測50周年記念事業」準備会 報告

平成18年2月10日、南極OB会北海道支部「南極地域観測50周年記念事業」準備会が、北海道大学百年記念館で行われました。
以下に議事録を記します。ただし、個人名や特定企業名は伏せさせていただきました。


  • 日時:平成18年2月10日 1800~1930
  • 場所:北海道大学百年記念館 第二会議室
  • 出席者:12名(内、札幌圏外2名)

議事録:南極OB会が主体となって開催する今回の「南極地域観測50周年記念事業」は、マスコミが大々的に取り上げてくれる可能性が高く、国民の関心を引きつけるであろう事から、国家プロジェクトとして推進されている南極観測事業の意味や意義を市民に説明すると共に、南極での我々の日常生活や南極のすばらしさを紹介し宣伝できる千載一遇のチャンスと捉えて実施したい。記念事業の実施を通して、道内の様々な分野で活躍している約100人の南極OBが互いに交流し、親交を温め、助け合えるような関係が構築されることを望みたい。


1. 事業内容に関する検討

1-1. 事業対象者講演会・映画上映・展示会 → 南極OBと市民

50周年祝賀会 → 南極OBと家族、お世話になった企業や団体、機関。

1-2. 講演会・映画・展示会・祝賀会の開催時期は11月中の日曜日とする。また、これらは午後から夜にかけて一日のうちに実施する。(←何か困ったことが起こらない限り)
1-3. 市民対象の催しは1300から1800までの5時間程度を目安とする。
1-4. 祝賀会は2時間程度を目安とする。
1-5. 事業実施場所は札幌駅北口付近にあって交通の利便性の良い場所とし、勤務先が近くにあるHS川が会場の下見、会場として適当と判断される場合の借り上げを担当する。
1-6. 講演会の会場は映画が上映でき、200名程度収容可能な会場とする。展示会は講演会場の近く、できれば講演会場と同じ建物の同じ階で開催する。
1-7. 講演は科学分野(雪氷、地学、気象、電離層/オーロラ、海洋、生物など)と設営分野(設営、調理、通信、医療など)のバランスを取る。講演に使える時間は映画上映と休憩の時間を勘案すると4時間を超えない。講演題目と講演者については昨年6月に挙がった講演会案も含めて今後検討し、具体的な内容を詰め、講演者の決定や依頼などを行う。
1-8. 映画の上映時間は長いと飽きるので最大でも30分程度とする。映画の選定や上映の仕方の細部は今後詰める。
1-9. 展示会は未来を担う子供が喜んで学べる様な内容としたい。南極の氷など興味を引くものを展示する。展示内容や展示方法、展示の説明に南極OBを配するかどうかなどを今後詰める。
1-10. 祝賀会は、ミッドウインター祭を再現したい。屋台を出し、南極の氷+コンクや南極で作っていたと同じように冷凍食品を使った料理を振る舞うなどしたい。南極の食料納入でお世話になった方々を招待したい。パーティの規模や具体的内容、司会者、招待者は今後詰める。

 2.道支部記念事業委員会の設立

2-1. 記念事業の効率的な実施を図るため、南極OB会北海道支部内に「南極地域観測50周年記念事業北海道支部委員会」(今後は単に記念事業委員会と呼ぶ)を設置する。当該事業は誰の本務でもなく、人生の余裕で悠々と楽しみながら実行すべきことから、委員会への新たな参加や委員の交代は適宜融通無碍に行うこととする。

現在の委員と役割分担は以下の通りである。

役割分担 主たる分掌事項 委員
総括 全体の調整など A藤・Y田・K村
庶務 庶務、連絡、極地研対応 S藤
会計 会計に関わる事項 K島
監査 会計を適宜監査 Y崎
講演会 講演依頼、会場の設営と運営 Y山・K田
映画 上映映画の選定など HS川
展示会 展示品の入手と展示 SKR
祝賀会 会場の設営と運営 N村・S崎
2-2. 次回委員会の開催は3月末を予定。
2-3. 次回までの作業:

  • 会場の予約
  • 事業担当委員は今後の作業日程を含む具体的な事業計画と予算案を作成
  • 各事業内容について検討を要する場合、各担当者は資料を準備

3.その他

3-1. 宣伝をどうするか?チラシやポスターを印刷配布するだけでも結構な資金が必要。

→ 新聞、TV局などマスメディアを活用。

3-2. 北海道は広いので地方でも何らかの50周年記念事業の実施を検討。
3-3. 予算案が出そろった後、道支部独自の寄付を募る必要があるかどうか、共催金付きの適当な共催機関はないか等を検討。
3-4. 南極OB会のホームページが立ち上がった。

http://www.jare.org

 

平成24年度総会・帰国報告会/歓迎会 報告

南極OB会北海道支部の平成24年度総会が以下のとおり開催されました。
総会に先立ちこの春帰国した第52次越冬隊員及び第53次夏隊員からの報告会(隊員帰国報告会)が開かれました。


  • 日時:平成24年6月2日(土)
    18:00~19:50(帰国報告会)、19:50~20:10(総会)、20:20~22:30(帰国歓迎会(兼懇親会))
  • 場所:北海道大学学術交流会館第4会議室(帰国報告会・総会)、高田屋(歓迎会)
  • 出席者:15名(総会・報告会:帰国隊員含む)、15名(歓迎会:帰国隊員6名含む)

1)南極OB会道支部総会
<審議事項>
注)審議詳細と結果については掲載しておりません。お近くの役員までお問い合わせ下さい。
(1)    平成23年度事業報告
(2)    平成23年度会計報告・監査報告
(3)    平成24年度事業計画
(4)    平成24年度予算計画
(5)    平成24年度北海道支部役員
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(敬称略)

(6)    その他
・北海道支部南極OB会支部名簿の更新について
・北大総合博物館で行われる南極講演のお知らせ

110602012)隊員帰国報告会
総会に先立ち、この春帰国した隊員の報告会がありました。北海道在住の52次越冬隊員の岩波 俊介氏(モニタリング観測)、53次夏隊の服部 寛氏(重点観測)、清水 大輔氏(一般研究観測)、澤柿 教伸氏(一般研究観測)、杉山 慎氏(モニタリング)及び遠藤 寿氏(同行者)の6名が出席しました。
帰国された6名からは、昭和基地周辺の地殻変動モニタリングの成果やリュツォホルム湾周辺の海氷・係留観測の成果,ラングホブデ氷河の掘削の成果の他、しらせが海氷に阻まれ接岸できなかったエピソード、また東京海洋大学の海鷹丸による地球温暖化を探る南極海の生態調査等の貴重なお話しを頂きました。

詳細はこちら(PDF:6.09MB)

3)帰国隊員歓迎会(兼懇親会)
終了後、懇親会を兼ねて帰国隊員歓迎会が実施されました。
・時間:2020~2230
・場所:高田屋 札幌北口8条店
・参加者:15名(帰国隊員6名含む)

平成23年度総会・帰国報告会/歓迎会 報告

南極OB会北海道支部の平成23年度総会が以下の通り開催されました。
総会に併せてこの春帰国した第52次夏隊員からの報告会(隊員帰国報告会)が開かれました。


  • 日時:平成23年6月2日(木)
    18:00~19:30(総会)、19:30~20:10(帰国報告会)、20:20~22:15(帰国歓迎会(兼懇親会))
  • 場所:北海道大学学術交流会館第4会議室(報告会・総会)、博多ぶあいそう別邸(歓迎会)
  • 出席者:14名(総会・報告会:帰国隊員含む)、11名(歓迎会:帰国隊員4名含む)

1)南極OB会道支部総会
<審議事項>
注)審議詳細と結果については掲載しておりません。お近くの役員までお問い合わせ下さい。
(1)    平成22年度事業報告
(2)    平成22年度会計報告
(3)    平成22年度会計監査報告
(4)    平成23年度事業計画
(5)    平成23年度予算計画
(6)    平成23年度北海道支部役員
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(敬称略)

(7)    規約の制定について
(8)    その他
・白瀬南極探検隊100周年記念事業について
・雪まつりに関する協力要請について

110602012)隊員帰国報告会
総会後、帰国した隊員の報告会がありました。北海道在住の52次夏隊員のうち、小野 数也氏(研究観測)、尾関 俊浩氏(研究観測)、深町 康氏(同行者)、酒井 誠至氏(同行者)の4名が出席しました。
帰国された4名からは、ケープダンレー沖での係留観測と氷厚観測のお話や、しらせ航路および昭和基地周辺での氷厚および積雪深観測のお話、そして「教員南極派遣授業」としてインテルサット衛星回線によるTV会議システムを利用した「南極授業」の様子などをお話し頂きました。

詳細はこちら(PDF:584KB)

3)帰国隊員歓迎会(兼懇親会)
終了後、懇親会を兼ねて帰国隊員歓迎会が実施されました。
・時間:2020~2215
・場所:博多ぶあいそう別邸(北大南門前)
・参加者:11名(帰国隊員4名含む)

平成22年度総会 報告

南極OB会北海道支部の平成22年度総会が以下の通り開催されました。
総会に併せてこの春帰国した第50次越冬隊員、第51次夏隊員からの報告会(隊員帰国報告会)が開かれました。


  • 日時:平成22年5月15日 11:00~12:40(報告会・総会)、18:00~20:00(帰国隊員歓迎会)
  • 場所:北大山岳館 集会室(報告会・総会)、つる千歳鶴サービスステーション(歓迎会)
  • 出席者:18名(報告会・総会)、12名(歓迎会)

1)隊員帰国報告会
総会審議に先立ち、帰国した隊員の報告会がありました。北海道在住の帰国隊員、樋口和生氏(50次越冬・FA)、畑中浩二氏(50次越冬・通信)、阿部幹雄氏(51次夏・FA)、佐々木大輔氏(51次夏・FA)、柏木隆宏氏(51次夏・環境保全)、西村大輔氏(51次夏・同行者)、清水大輔氏(51次夏・同行者)のうち、樋口氏、阿部氏、西村氏、清水氏の4隊員の出席が出席しました。
支部長挨拶に引き続き、岸幹事の司会で帰国4隊員から南極での活動の様子をお話し頂きました。なお、樋口和生隊員については、引き続き開かれる北大山岳館主催の講演会で「最新南極事情 -南極で1年を過ごして-」と題して講演することになっていたため、帰国の挨拶だけとなりました。

2)南極OB会道支部総会
前晋爾支部長が議長となって、参考資料を元に以下に付き審議されました。<審議事項>
(1)    H21年度事業報告・H22年度事業計画
(2)    H21年度決算報告
(3)    H21年度事業・会計監査報告
(4)    H22年度北海道支部役員改選
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(敬称略)

3)帰国隊員歓迎会
総会終了後、帰国隊員歓迎会を行いました。平成22年度の帰国隊員歓迎会は、南極OB会総会の後に行われた北大山岳館主催の講演会の懇親会を兼ねて実施されました。
・時間:1800~2000
・場所:つる千歳鶴サービスステーション(敷島ビルB1)

平成21年度総会 報告

南極OB会北海道支部の平成21年度総会が以下の通り開催されました。
総会に併せてこの春帰国した第49次越冬隊の望月隊員、第50次夏隊の阿部隊員の報告会が開かれました。


  • 日時:平成21年5月27日(水)18:30~20:00
  • 場所:北海道大学 百年記念館 第4会議室
  • 出席者:18名(今冬出発予定の51次隊員3名含む)

1)隊員帰国報告会
総会審議に先立ち、帰国した隊員の報告会がありました。
望月隆史氏  第49次越冬隊・気象
阿部幹雄氏  第50次夏隊・装備/FA

2)南極OB会道支部総会
<審議事項>
(1)    平成20年度事業報告・決算報告・監査報告
→何れも異議無く承認された
(2)    平成21年度事業計画・予算計画
→講師派遣事業を継続
H21年度収入計画なし、20年度引き継ぎ予算で運営
講師派遣時交通費補助継続
何れも異議無く承認された

(3)    平成21年度北海道支部役員の改選
→支部役員案が審議され、原案通り承認された.
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(4)  支部細則の改定
→役員任期の「概ね1年」の「概ね」を削除
他の部分は原案通り承認された

3)懇親会
総会終了後、懇親会を行いました。今回は51次の隊員候補者の出席もあり、帰国隊員から南極の話を聞きながら懇談の夜は更けていきました。
・時間:2015~2216
・場所:高田屋 札幌駅北口 北8条店

平成20年度総会 報告

南極OB会北海道支部の平成20年度総会が以下の通り開催されました。今回の総会では南極OB会の目的の一つである「南極に関する知識の普及活動」をより積極的に行うことが提案され、今後各方面からの求めに応じて会員有志を講師として派遣する体制を構築することが了承されました。  また、支部の会則を本部の定めた「南極OB会会則」に沿うように一部修正することとなりました。
総会に併せてこの春帰国した第49次夏隊の隊員からセール・ロンダーネ山地における地質調査とスウェーデン隊との共同で行われた内陸雪氷調査旅行についてご講演いただきました。


  • 日時:平成20年4月8日(火)18:00~20:00
  • 場所:北海道大学 百年記念館
  • 出席者:講演会 27名、総会 16名

1)南極OB会道支部総会(18:00~18:30)
<審議事項>
(1)平成19年度事業報告
(2)平成19年度決算報告と監査報告
(3)平成20年度事業計画
(4)平成20年度予算案
(5)砕氷艦「しらせ」の稚内誘致
(6)支部規約の改訂案
(7)その他
2)講演会(18:30~20:00
・阿部幹雄 「テントで暮らしたセール・ロンダーネ山地の3ヶ月」
・榎本浩之 「日本スウェーデン隊共同トラバース隊報告 -最近の南極観測事情ー」
・杉山 慎 「スウェーデンの南極観測隊」
3)帰国歓迎会
講演会終了後、付近の居酒屋で以下の帰国隊員を囲んでの帰国歓迎会が開かれ、13名の参加を得て大いに盛り上がりました。
阿部幹雄  第49次夏隊  設営一般(装備・フィールド・アシスタント)   報道写真家
榎本浩之  第49次夏隊  研究観測(雪氷)  北見工業大学
杉山 愼   第49次夏隊  研究観測(雪氷)  北海道大学

南極観測50周年記念行事 詳細案内

当記念行事は2006年11月26日終了しました。 おかげさまで大盛況でした。
当日の様子はコチラでご紹介しています。

 titleposter記念事業について

日本が初めて南極に観測隊を派遣したのは1956 年のこと。2006 年11 月に50 年の節目を迎えます。これを記念して南極OB会北海道支部は南極観測50年の歴史と現状、意義や成果などをわかりやすくお伝えします。
普段は南極の情報にふれることの少ないあなたに、南極観測を知っていただく絶好の機会です。子ども向けの楽しいイベントも盛りだくさんです。

ご 案 内

と き:    2006年11月26日(日) 13:00~17:00
ところ:     北海道大学 学術交流会館
札幌市北区北8条西5丁目
(北海道大学正門を入って直ぐ左側にある建物)
主 催:     南極OB会北海道支部
http://jare.org/north/
共 催:     日本雪氷学会北海道支部
http://www.seppyo.org/hokkaido/
後 援:    北海道大学、日本気象協会北海道支社

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南極OB会北海道支部 幹事会 報告

平成20年10月22日水曜日、下記の通りの南極OB会北海道支部・幹事会が行われましたのでご報告いたします。
以下、議事録をもとにご報告します。

日時
平成20年10月22日(水)18:30~19:20
(19:30~21:30懇親会)

場所
財団法人 北海道道路管理技術センター 第一応接室
(札幌市北区北7条西2丁目 東京建物札幌ビル6階)

出席者
8名
(支部長、幹事長、庶務幹事[2]、事業幹事[2]、会計幹事[1]、広報幹事[1])
※[ ]内は人数

1)審議事項
1)「南極教室」と道支部の「講師派遣事業」との関係について
2)支部主催の講演会など南極観測の啓蒙活動関連事業の公募について
3)JARE50隊員壮行会の準備
4)支部運営方法に関する意見交換
・ 来年度支部役員人事について
・ 道支部の活動における意志決定方法について
・ その他

なお、議事録の掲載は割愛させていただきます。